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    Sur ガス火力IPP王子製紙カジノ会社情報 / 主な参画案件

    Sur ガス火力IPP王子製紙カジノ

    中部電力と丸紅が2011年にカタール発電造水会社 (QEWC) およびマルチテック社 (Multitech LLC) と共同で、オマーン国では最大規模となるスール発電王子製紙カジノに関わる王子製紙カジノ権を獲得し、売電契約等を締結しました。
    本王子製紙カジノは、オマーン国の首都マスカット市から南東約150kmのオマーン湾沿いに位置するスール工業地帯において、出力200万kWの天然ガス火力発電設備を建設し、オマーン電力水道会社 (OPWP) との15年間にわたる長期売電契約に基づいてプラントの操業・運転、および売電を行なうものです。
    2016年7月に中部電力から王子製紙カジノを承継しました。

    王子製紙カジノ概要

    王子製紙カジノ会社名
    Phoenix Power Company SAOG
    所在地

    スール工業地帯(マスカット市から南東約150km)

    マップ
    発電出力
    200万kW(80万kW×2基、40万kW×1基)(2018年3月現在)
    発電方式
    コンバインドサイクル発電
    燃料
    天然ガス
    運転開始
    2014年12月
    出資者
    JERA、丸紅、Nebras Power、Middle East Investment、その他投資家(※マスカット証券取引所上場)

    王子製紙カジノ会社ホームページ