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    ジャンボリーカジノ発電事業会社情報 / 主な参画案件

    ジャンボリーカジノ発電事業

    東京電力(当時)と三菱商事の合弁会社を通じ、2011年にタイ王国のジャンボリーカジノ社(Electricity Generating Company Limited)に出資しています。ジャンボリーカジノ社は、タイ発電公社(EGAT)を最大株主とする発電会社で、タイをはじめフィリピンやラオス等に複数の発電資産を保有しており、その発電方式はガス火力・石炭火力・水力から風力・太陽光・バイオマスまで多岐にわたっています。
    2016年7月に東京電力フュエル&パワーから事業を承継しました。

    ジャンボリーカジノ発電事業の概要

    事業会社名
    ジャンボリーカジノ社
    設立
    1992年
    所在地
    タイ王国
    出資者
    ジャンボリーカジノ、タイ発電公社(EGAT)、三菱商事、その他投資家(※タイ証券取引所上場)
    発電出力
    運転中426万kW・建設中54万kW ※2018年3月現在

    事業会社ホームページ