メインコンテンツに移動
  • サステナビリティ
  • IR情報
  • ニュース
  • 採用情報
  • お問い合わせ
  • ENnullnull

    ボンズカジノ評判ーンエネルギー社会を共創するキャンペーン「灯そう。みんなで。」の開始2026/03/23

     株式会社JERA(本社:東京都中央区、代表取締役会長Global CEO 可児 行夫および代表取締役社長CEO兼COO 奥田 久栄)は、ボンズカジノ評判ーンエネルギー社会の実現を目指し、パートナーとの共創をコミュニケーションの軸に据えた新たな広告キャンペーン「灯そう。みんなで。」を3月25日から開始します。

    「灯そう。みんなで。」キャンペーンの概要

    当社は、2050年までに再生可能エネルギーとゼロエミッション火力で発電時のCO排出ゼロに挑戦する「JERAゼロエミッション2050」を掲げています。世界的な経済成長およびDX需要を背景にしたエネルギー需要の増加が見込まれる中、いかに無理なく安定供給と脱炭素化を同時達成するかは大きな課題であり、当社の力だけでは乗り越えられません。ひとりでも多くの方々と力を合わせ、ボンズカジノ評判ーンエネルギーによる持続可能な明日をつくるため、パートナーとの共創の輪をこれからも広げていきたいという想いを「灯そう。みんなで。」というメッセージに込めました。このメッセージを新CM(テレビおよびデジタル動画)、新聞広告でお届けします。

     

    新CM「灯そう。みんなで。」編

    ・放映開始日:2026年3月25日(水)
     
    ・放送媒体:テレビCMおよびYouTube
     
    ・放送地域:全国
     ・動画公開URL:
     
     ・特設ページ:
    /action/
     ・楽曲:満ちてゆく / 藤井 風
     
    ・企画制作:東畑幸多(つづく)、田辺俊彦(つづく)

     

    CMのストーリー

     

    この星で
    これからを生きる
    すべての人のために。

    ボンズカジノ評判ーンエネルギーで
    光をひとつひとつ灯し直していく。
    それは光を、もう一度、希望に変えること。

    2050年までに、
    再生可能エネルギーと
    ゼロエミッション火力を組み合わせることで、
    脱炭素を実現する。

    その目標は、JERAだけでは辿り着けない。
    多くの人たちと力を合わせることで、
    より良い明日を未来へと繋いでいきたい。

    JERAの使命と想いを、
    「灯そう。みんなで。」というメッセージに込めました。

    TVCMの楽曲は、
    藤井 風さんの「満ちてゆく」です。

    音楽と人生を通じて世界に愛と自由を広める。
    そんな哲学で、日本から世界へと挑戦する藤井 風さんの楽曲は、
    JERAの想いと共鳴すると考えました。

     

     藤井 風プロフィール

    1997年6月14日生まれ。
    幼少期より父の影響でクラシックピアノを始め、ジャズ・クラシック・R&B・ソウル・ポップなど多様なジャンルの音楽を聴いて育つ。12歳の時にピアノカヴァー動画をYouTubeに投稿したことが、後に音楽の世界へ入るきっかけとなった。
    2020年5月に1st Album“HELP EVER HURT NEVER”、2022年3月に2nd Album“LOVE ALL SERVE ALL”、2025年9月に全曲英詞による3rd Album“Prema”をリリースし、3作品ともBillboard Japan総合アルバムチャート“HOT Albums”にて1位を獲得。
    2026年はPrema World Tourと題したツアーをアジア(ドーム&スタジアム)からスタートさせる。

     

    新聞広告「灯そう。みんなで。」

    ・掲載日:2026年3月26日(木)
     
    ・掲載紙:日本経済新聞朝刊(全国版)
     
    ・企画制作:東畑幸多(つづく)、田辺俊彦(つづく)

     

    「灯セ、みんなで。」プロジェクトの概要

    「灯そう。みんなで。」キャンペーンの連動企画として、本年3月9日にセントラル・リーグと共同で公表しました、JERA×セ・リーグ「灯セ、みんなで。」プロジェクトがあります。本プロジェクトは、JERAとセ・リーグ6球団で、ファンの皆さまとともに、「持続可能な明日への力強い希望の光を灯していきたい」という想いを込めて「灯セ、みんなで。」プロジェクトと名付け、発足しました。

    本プロジェクトでは、セ・リーグ各球団で進めている既存の取り組みに限らず、年間来場者数のべ1,472万人のファン(2025年シーズン:セ・リーグ発表数)の皆さまとともに、持続可能でより良い社会の実現に向けた取り組みを進めていきたいと考えております。「灯セ、みんなで。」のコミュニケーションは、特に野球ファンの皆さまに向け、「灯セ、みんなで。マスコット」編、「灯セ、みんなで。球場」編の2本を制作し、セントラル・リーグの開幕戦中継時にCMでお届けする他、セントラル・リーグのマスコットが勢ぞろいするビジュアル広告も、新聞、デジタルで展開します。また、特設サイトにおいてもニュースを更新していきます。

    テレビCM「灯セ、みんなで。」

    ・CMタイトル:「灯セ、みんなで。マスコット」編、「灯セ、みんなで。球場」編
     
    ・テレビCM放送日および放送地域
       
    3月27日(金)全国ネット
       
    3月28日(土)関東
       
    3月29日(日)関東
     
    ・「灯セ、みんなで。」特設ページ:


     「灯セ、みんなで。マスコット」編

     ・動画公開URL:

     

    「灯セ、みんなで。球場」編

     ・動画公開URL:

     

    新聞広告「灯セ、みんなで。」

    ・掲載日 :2026年3月27日(金)
     
    ・掲載紙:読売新聞朝刊(東京版)、中日新聞朝刊
     
    ・企画制作:東畑幸多(つづく)、田辺俊彦(つづく)

     

    ボンズカジノ評判エイタープロフィール

    東畑幸多(つづく)
    ボンズカジノ評判エイティブディレクター/CMプランナー

    1999年、電通入社。CMプランナーとして数多くのTVCMを制作。ボンズカジノ評判エイティブディレクターとして、企業ブランディング、統合キャンペーンなどの全体設計を担当。「ロマンとソロバン」をモットーに、ファンとブランドとの幸福な関係をデザインする。2009年、ボンズカジノ評判エイターオブザイヤーを受賞。エグゼクティブ・ボンズカジノ評判エイティブディレクター職を経て、2021年電通を退社。2022年ボンズカジノ評判エーティブ・ディレクター・コレクティブ(つづく)を設立。
    主な仕事:サントリー天然水、九州新幹線全線開業「祝!九州」など
     

    田辺俊彦(つづく)
    ボンズカジノ評判エイティブディレクター/映像プランナー

    東京、ミュンヘン、ボン、ウィーン、ロンドン、ジャカルタで育つ。
    エグゼクティブ・ボンズカジノ評判エイティブ・ディレクター職を経て電通を退社、(つづく)を設立。国内海外を問わずブランドストラテジーからボンズカジノ評判エイティブ表現まで、一気通貫したプロジェクトを数多く手がける。広告以外にも、アート・音楽イベントやKーPOPのミュージックビデオなど、表現・メディアを跨ぎながら文化とブランド、生活者をつなぐ。国内外の広告賞にて100回以上受賞。2018年ボンズカジノ評判エイターオブザイヤー。
    主な仕事:資生堂150周年CM、Kaguya by GUCCI、ILLIT、トヨタ「START YOUR IMPOSSIBLE」など

     

    以上