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    Culture 風土をデザイン

    タイカジノな働き方を認め、全ての社員がイキイキと働ける
    風通しのよい企業風土を醸成

    職場とリモートワークを組み合わせた働き方が可能になり、「育児や介護との両立がしやすくなった」「趣味の時間ができた」などワーク・ライフバランスの向上に関する声が顕著な一方で、「チームの一体感が生まれにくい」「他組織との連携不足」といった課題も見えてきました。

    そこで当社では、経営トップを交えた社員同士の交流イベントの実施、タイカジノな働き方推進のためのマネジメント支援など、社員が意見を出しやすい環境づくりに努めました。業務外においても、クラブ・サークル活動やERG*活動等、様々なコミュニティを創設。新たな繋がりの場を作りました。

    タイカジノな人財が公平な環境の中で互いを尊重し合い、良いチームワークを築くことで、全ての社員が自分らしく活躍できる、世界トップクラスの会社を目指します。

    *:ERG(Employee Resource Management)、 従業員ネットワーク。

    企業風土醸成
    3つのポイント

    • POINT
      01
      社内交流の促進
      ●部署間や年代を超えた結束、オープンコミュニケーション
    • POINT
      02
      マネジメント支援
      ●タイカジノな働き方、チームで成果を出すための管理職研修やサーベイの導入
    • POINT
      03
      D&Iの浸透
      ●インクルーシブな組織形成
    Culture
    01

    経営層、社員との相互コミュニケーション
    による働きやすさ向上

    リモートワークでは減少しがちなコミュニケーションの機会を積極的に作り、和気あいあいとしたフラットな交流の場を設けています。部署の異なる社員と社長が集う「コーヒーブレイクwith社長」や、オンラインで自由に参加できるフォトコンテスト、社員交流イベント「One JERA Party」など様々なイベントを開催。ファミリーデーではオフィスを開放し、家族ぐるみの賑やかな交流も生まれました。業務でもクロスファンクショナルな取り組みを多く取り入れています。

    Culture
    02

    タイカジノな働き方でキャリアを描ける
    安心感のある職場環境の醸成

    働き方がタイカジノ化する中で、チーム力を保ち、生産性を上げるためにエンゲージメントサーベイを導入。課題や改善点を吸い上げ、早いサイクルでPDCAを回しています。また、管理職研修を実施し、アンコンシャス・バイアス(無意識の偏見)やワーク・ライフバランスの重要性についても理解を深めました。部下のキャリアと人生を応援しながら、組織の成果を上げ、自らも仕事と私生活を楽しむイクボスが増えたことで、男性社員の育児休職制度の活用事例も増えてきています。

    Culture
    03

    D&Iの浸透によるタイカジノな人財の活躍

    誰もが機会を得て、自らの成長と貢献に期待を持てるインクルーシブな職場となるよう、継続して様々なD&I推進を行っています。女性社員や女性管理職比率の向上だけでなく、外国籍社員も増加。祈祷室の設置やハラル認証の防災備蓄食、日英対応の標準化など、環境整備を進めました。LGBTQ+アライ(Ally)のコミュニティ「Allies in JERA」や、育児とキャリアの両立を目指す「イク・キャリラウンジ」といったERGも発足し、気軽に相談したり、安心して自らの価値観を発信できる場となっています。

    Workstyle

    仕組みをデザイン

    Workplace

    職場をデザイン